初めての家造り!不安なんだけど・・・誰に聞いたらいいの?

住宅は一生で一番高価な買い物と言われています。
そんな高価なモノを設計者や業者の言うままに造り35年もの年月をかけて、お支払いされます。

本当にそれでいいの?とのお気持ちに対して、暮らし研究所は住まいのセカンドオピニオンを実施しております。

セカンド・オピニオンというのは、直訳すれば「第2の意見」といい、「病状や治療法について、自分の担当医以外の医師の意見を聞き、参考にする」という医療で広まった用語です。

一戸建ては一般に●千万円以上の費用がかかります。
そして気に入らないとリフォームする方も仕事柄多く見てきました。

リフォームだって●百万円もします。
しかも予定外のお金です。

家づくりに失敗して、ガマンして暮らす日々、
家づくりの失敗によって余分なリフォーム代金がかかってしまう。

これに比べればセカンドオピニオンの費用は納得、確信できます。

「絶対に家づくりを失敗したくない!」という方は是非ご利用ください。

こんなときに活用してください

  • 不動産業者からオススメと土地の案内が来たけれど本当に大丈夫かわからないとき
  • 設計から複数の案を提示されたがどれがいいのかわからないと悩んでいるとき
  • 自分が出した条件が網羅されているか心配なとき
  • 業者見積が出てきたが納得がいかないとき
  • 他のプランはないかと考えているとき

→このような場合に、ご自身で納得して工事を行うために、
他の建築士の意見を聞いてみるために活用します。

決して現在の設計を否定するのではありません。

その家族にとってのベストを探しナビゲートしていきます。

設計事務所及び工務店の担当者様へ

暮らし研究所ではセカンドオピニオンを実施したお客様への設計業務を行うことはございません。

あくまで相談者という位置づけでお話させて頂いております。

また貴社へのメリットとしましては、忙しい担当者に代わって施主に説明する手間等が簡略化されます。

専門用語をわかりやすく解説することには定評があります。

一戸建て新築一棟は高価な物です

どんなに安くても1500万円以上かかります。

更に、家づくりに失敗してリフォームするとなると何百万円もの費用がかかります。

お金だけでなく、その都度の打合せに費やす時間やその間の就寝や食事の心配などストレスは測りしれません。

そう考えると、わずか数万円からの金額 で「失敗しない家づくり」ができるのです。どんなにお得でしょうでしょうか。

Q&A

セカンドオピニオンを受けてみたいけどどうすればいい?

お問い合わせフォームよりご予約ください。

ご相談するときは設計図、見積書の他に公図や登記簿など建築に関する書類をお持ちください。

これは地域によって建築できる規模や用途が異なるのでより正確な情報を必要とするためです。

セカンド・オピニオンを受ける効果は?

現プランの内容に関する確認ができます。

設計や施工の妥当性(適切性)を再確認することで、納得して工事を進めることができます。

現設計の提示するプラン以外のアイディアを得ることもあります。

費用はいくらかかるの?

セカンドオピニオンといえど、通常の設計業務と同様の時間と技術を必要とします。

参考までに沖縄県那覇市~沖縄市辺り、120平米までの専用住宅で

  • 初月 100,000円
  • 継続  50,000円/月(税込)

その他

  • 積算照合 1回  100,000円~
  • モデル(模型)作成 100,000円~

が目安です。

尚、単発でのご相談は30,000円~となっております

暮らし研究所で設計をお願いしたい

申し訳ございません。

暮らし研究所ではセカンドオピニオンを実施した物件においては設計契約を結ぶことはできません。

暮らし研究所のアイディア等は原設計へ網羅させるお手伝いを致します。

例外として、前設計事務所と円満に契約解除後三年を経過した物件においては一考することもあります。

お客様の声

家作りの専門家の話が直接聞け、また、先輩主婦の意見でもあるので、話の内容すべて、とても勉強になりました。

専門的な事を、分かりやすく説明していただけたので、納得しました。

十分なヒアリング(カウンセリング?)に加えて、様々なアドバイスを頂いたおかげで、家作りに対する不安感が払拭され、ビジョンが明確になり、前向きに取り組めるようになった。

値段を聞いた時、とてもびっくりしました。確かに、それくらいの価値があるものですが、まずその金額に、尻込みするからです。しかし、実際に受けてみた結果、現在取引している業者との接し方や、理想の住まいづくりを明確に考えられるようになり、今日一日で、私自身人が変わったと実感しております。この内容なら、それ相当の(それ以上の?)金額なのではないでしょうか?

ご依頼、ご相談は、こちらのお問い合わせフォームより、お問い合わせください。

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